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念願の! [宮田幸季さん♪]

ぽいっとな。

20170426.jpg

長年の課題だった遙か3、念願の宮田さんだけやりました!
本編?と十六夜記。

会話だけで進むので私には最大限のストレスフリー。
地の文はもう最低部分以外読みたくないでござるよw

バトルはめんどくささ全開とはいえ簡単なので(易しいモードw)、
むしろうろうろして全員ステイタスMaxにしたくなるのをぐっとこらえて先へ行く感じで・・・
やっぱりどう考えてもめんどくさい!w

シナリオは薄い。
おつかいクエwとほぼあらすじが語られるだけでした。
物語としては面白くできていると思う部分がありましたが、
やはり古い作品だと思わざるをえなかったなあ・・・
というか清盛が嫌いすぎたw


それより何より、気づいたことがひとつ。
私、CZやティアブレイドが好きなのは、
起こってしまったことは変えられない、人はそこからどうするか。
そういうスタンスの物語だからなんですよね。
リアルなんです。
・・・
ということはつまり・・・
ぽいっと過去に戻って自分のいいように運命変えていく、
その設定がそもそも相いれなかった(^^;

一周め終わって、弁慶さんルートに入って、
その最初が必ずBADエンドなわけなんですが、
そこから過去に戻って運命変えることでハッピーになっても、
さっきBADになったあの弁慶さんが救えたわけじゃない・・・って、
思ってしまうのはCZの時間軸の考え方にはまりすぎてるからでしょうか(^^;w

なんというか、最初にBADに行ったときの弁慶さんとのせっかくのやりとりが、
なかったことにされるのに違和感というか・・・むしろ屈辱をすら感じてしまう(^^;
一生懸命進めた誠意を返してくれw


運命書き換えがなくて、
弁慶さんの気持ちがよりわかるシナリオになっていた十六夜記のほうが、
少し心にきた、かな・・・
絶望を声にする宮田さんは絶品でした;;


ヒノエの直純さんがかっこよかったのと(*/∇\*)
リズヴァーンと三木さんは物語が非常に気になるのですが、
なんとかの関とか満月とか?・・・

めんどくさくてもうできない!

www

しかしワンドのめんどくさささよりは遙かにマシではあるんですけどね!
ワンドのめんどくささは、楽しいことが毛ほどもない本当に苦痛なめんどくささでした私には(^^;
R2買ったもののやる気はゼロ・・・w


とりあえず、

底の浅いゲーム要素は不要!
良いシナリオ求む!
ただし小説じゃないんだからゲームならではのUIとボイス生かしたシナリオね!

と、心の叫びをダダモレさせときますw
カテゴリは遙かでたてずに宮田さんにしました♪
やっててやっぱり・・・

はあ~・・・これは良い宮田さんだ!

って思いましたから(*/∇\*)www






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